最近 いろいろな人と敢えて 付き合いを広げたりしているのですが
その結果わかったことがあります

現実を変えていくタイプと現実に我慢するタイプの2種類が存在していると

1,現実に我慢するタイプ

仕事の時間
遊びの時間
現実に対する不満を感じて表現する時間

2,現実を変えるタイプ

仕事の時間
遊びの時間(仕事が遊びになっている人は特に遊ばなくても幸せ)

現実を変える学習の時間
現実を変える実践の時間

多くの創業企業では

経営者は
2,現実を変えるタイプ

仕事の時間
遊びの時間(仕事が遊びになっている人は特に遊ばなくても幸せ)

現実を変える学習の時間
現実を変える実践の時間

このタイプなんです、だから起業して成功しているので
これって現実を変えないと無理です

一方で社員は ほぼ全員が

1,現実に我慢するタイプ

仕事の時間
遊びの時間
現実に対する不満を感じて表現する時間

こっちのタイプなんです

たぶんの日本人の80%はこのタイプだと思うので

このズレが経営者のマネジメントの苦悩の原因のひとつだと
思います

「思ったほど成長してくれない」

社員に対して そう感じた人は
これを思い出してください

ただ これはきちんとしたプログラムを使うと
改善できます

現実我慢タイプを

現実変えるタイプに

変化させることが可能です

この変化が出来るようになると
マネジメントの苦労は80%以上減ります

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